NOT A MOT'S

OPANAK | NOT A MOT'S

NOT A MOT'S

NOT A MOT'S

  • HOME
  • ABOUT
  • CATEGORY
    • togawa doll
    • Nathalie lete ナタリーレテ
    • Dois
    • チャーミーちゃん
    • ボシャラウィット
    • モロッコ バブーシュ
    • E.T.
    • JOHN DERIAN
    • OPANAK
    • ヨーロッパ古着
    • Palnart Poc
    • エルサベスコフ
    • MOKO MOKO SUKKA
    • 2nd PALLETTE
  • CONTACT
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

NOT A MOT'S

  • HOME
  • ABOUT
  • CATEGORY
    • togawa doll
    • Nathalie lete ナタリーレテ
    • Dois
    • チャーミーちゃん
    • ボシャラウィット
    • モロッコ バブーシュ
    • E.T.
    • JOHN DERIAN
    • OPANAK
    • ヨーロッパ古着
    • Palnart Poc
    • エルサベスコフ
    • MOKO MOKO SUKKA
    • 2nd PALLETTE
  • CONTACT
  • HOME
  • OPANAK
  • OPANAC ラバーシューズ 1935

    ¥11,880

    当店ではもう定番のOPANAK ラバーシューズ 1935タイプです。 スッキリとしたシンプルなデザインにポイントでベルトが付いていてメンズライクな雰囲気がとても素敵です。 一度お取り扱い終了いたしましたがこの度復活いたしました! 初めての方は是非是非お試しください。 抜群のルックスと繋ぎ目のないことで水の侵入の心配のない機能性。 すでにお持ちの方は2足目、3足目のストック用に〜。 くちばしのような形のつま先がとってもキュート 履いた姿がとっても綺麗です。 天然ゴム素材なので雨の日はもちろん雪解け時期や野外イベントなどアウトドアやガーデニングなどにも重宝します。 何よりこの綺麗なフォルムがまるで良いレザーシューズの様に上品でどんなスタイルにも不思議と馴染みます! サイズ展開 35(23.5) 36(24.0) 37(24.5) 【OPANAKの始まりのお話】 1935年 南東ヨーロッパ・セルビアの南東部にある小さな靴工房が開設されたことから全ては始まりました。そこでは10人あまりの熟練した靴職人たちの手により、つま先が反り返り前方がくちばしのような形をした特徴のある革靴「オパナック」が作られるようになりました。これは旧ユーゴスラビアのマケドニア、ボスニア、クロアチア、ヘルツェゴビナやモンテネグロといったバルカン半島一帯の国々の民族衣装となすもので、その独特の形状から高い技術を要するものでした。 当時、靴の素材はカーフスキンが主でした。しかし、カーフスキン製の靴は滑りやすうえに水に弱く、作業をするには不向きでした。農業国であるセルビアでは多くの農夫が存在しましたが、そのほどんどがこの革靴で農作業を行なうしかありませんでした。滑りにくく丈夫で水の中でも作業ができる靴、農夫のそんな要求を満たす靴を作れないだろうか、と工房は動き出しました。高品質で機能性のある製品を追求し、また生産性の向上も目指しました。 工房の創始者であるミタ・ガガとチェッキチ兄弟は靴を作る新たな素材としてゴムを導入するという、当時としては画期的な一歩を踏み出しました。これが、この地域で四半世紀以上に渡り人気を博することになる「ラバー・オパナック」の幕開けとなりました。 手入れが簡単で優れた品質と耐久性を兼ね備えた OPANAKは、登場以来ほとんど形を変えずに現在も靴職人たちの手によりこの地で作られています。 #notamots#OPANAK#ラバーシューズ#レインシューズ

  • OPANAK ラバーシューズ ストラップ

    ¥10,780

    当店ではもう定番のOPANAK ラバーシューズ ストラップシューズです!! 一度お取り扱い終了いたしましたがこの度復活いたしました! 初めての方は是非是非お試しください。 抜群のルックスと繋ぎ目のないことで水の侵入の心配のない機能性。 すでにお持ちの方は2足目、3足目のストック用に〜。 くちばしのような形のつま先がとってもキュート 履いた姿がとっても綺麗です。 天然ゴム素材なので雨の日はもちろん雪解け時期や野外イベントなどアウトドアやガーデニングなどにも重宝します。 何よりこの綺麗なフォルムがまるで良いレザーシューズの様に上品でどんなスタイルにも不思議と馴染みます! サイズ展開 35(23.5) 36(24.0) 37(24.5) 38(25.5) 【OPANAKの始まりのお話】 1935年 南東ヨーロッパ・セルビアの南東部にある小さな靴工房が開設されたことから全ては始まりました。そこでは10人あまりの熟練した靴職人たちの手により、つま先が反り返り前方がくちばしのような形をした特徴のある革靴「オパナック」が作られるようになりました。これは旧ユーゴスラビアのマケドニア、ボスニア、クロアチア、ヘルツェゴビナやモンテネグロといったバルカン半島一帯の国々の民族衣装となすもので、その独特の形状から高い技術を要するものでした。 当時、靴の素材はカーフスキンが主でした。しかし、カーフスキン製の靴は滑りやすうえに水に弱く、作業をするには不向きでした。農業国であるセルビアでは多くの農夫が存在しましたが、そのほどんどがこの革靴で農作業を行なうしかありませんでした。滑りにくく丈夫で水の中でも作業ができる靴、農夫のそんな要求を満たす靴を作れないだろうか、と工房は動き出しました。高品質で機能性のある製品を追求し、また生産性の向上も目指しました。 工房の創始者であるミタ・ガガとチェッキチ兄弟は靴を作る新たな素材としてゴムを導入するという、当時としては画期的な一歩を踏み出しました。これが、この地域で四半世紀以上に渡り人気を博することになる「ラバー・オパナック」の幕開けとなりました。 手入れが簡単で優れた品質と耐久性を兼ね備えた OPANAKは、登場以来ほとんど形を変えずに現在も靴職人たちの手によりこの地で作られています。 #notamots#OPANAK#ラバーシューズ#レインシューズ

CATEGORY
  • togawa doll
  • Nathalie lete ナタリーレテ
  • Dois
  • チャーミーちゃん
  • ボシャラウィット
  • モロッコ バブーシュ
  • E.T.
  • JOHN DERIAN
  • OPANAK
  • ヨーロッパ古着
  • Palnart Poc
  • エルサベスコフ
  • MOKO MOKO SUKKA
  • 2nd PALLETTE
  • 保存
  • シェア
  • LINE
  • ポスト
Instagram
フォローする
X
フォローする
Facebook
フォローする
Ameba
フォローする
Pay ID
Pay IDアプリ
フォローする
Instagram
X
Facebook
ameba
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© NOT A MOT'S

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • Home
  • OPANAK
  • togawa doll
  • Nathalie lete ナタリーレテ
  • Dois
  • チャーミーちゃん
  • ボシャラウィット
  • モロッコ バブーシュ
  • E.T.
  • JOHN DERIAN
  • OPANAK
  • ヨーロッパ古着
  • Palnart Poc
  • エルサベスコフ
  • MOKO MOKO SUKKA
  • 2nd PALLETTE
ショップに質問する